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安くて人気のスマホ連動出来る体組成計を買いました、タニタ体脂肪計との違いは何?

投稿日:2019年10月9日 更新日:

健康オタクあたまるは この度 人生で初めて!?…

体組成計を買いましたー♪やたー\(^o^)/2日で到着しましたが

聞いたこともないメーカーなんですがどうなんでしょうか!?

Amazonレビューでは安くて人気っぽいが嫁はとても警戒!?

これです!!

「RENPHO 体重計 体組成計」

…何やねんRENPHOって!! 思ったんですがAmazonのレビューの評価はすこぶる良いし、3,000円なら買ってみるかと言う事で

頼んで2日で到着しましたが商品が到着してから嫁に報告(汗)

あたまる
体組成計買ったよー
何で?タニタの体脂肪計有るのに…
あたまる
骨重量とか測れるらしいし記録をスマホで管理できるらしいよ
別にアプリに手打ちで打ち込めば良いじゃん…
あたまる
これは便利だからタニタの体脂肪計は要らないよねメルカリで売ろうか??
駄目!!タニタは使うから体組成計は一人で使って(怒)

えっ何で…

名も知らぬメーカーの体組成計に思いっきり警戒感

あちゃー相談してから買えば良かったかー

購入に至った理由は

  • 来週からの3日断食で体重管理を楽にしたかった
  • 体組成計の響きに惹かれた
  • 安かった(約3,000円)

来週から断食するので3日酵素断食の記事を書こうかと思って色々考えたんですが、それなりに沢山3日断食を経験してきて

だいたい体重が3日間でどう変化して、回復期でどう変化して、その後どうなる?かは解っているんですが、なかなか説明しにくいし

アプリ連動でグラフ化出来るなら手っ取り早くて見やすいので簡単だよね♪

 

実際に使ってみました、これは良い!!

まずは充電します、内蔵電池は200mAhのリチウムイオン電池なので乾電池も要らないしとても便利

充電用USBが付いています、電池のマークが緑色になる迄充電しました

次にスマホ連動して行きます、今回はブログを書くメイン機であるHuaweiのタブレットと連動

「RENPHO」というアプリをインストール

年齢、身長などスペックを登録してからタブレットのBluetoothをオンにして体重計に乗る

はいこれでタブレット連動完了!!

恐ろしく早い、体組成計に乗るだけかよ!!

簡単にすぐに体重の情報が取り込まれます、これは楽だなー♪

最近飲み会多くて不摂生が祟ったなー、63.85kgか…増えたー(;_;)

本体の大きさと厚さは

大きさはタニタの体脂肪計とほぼ同じ、少し大きい位

厚さはタニタと比べたらかなり薄いです、半分まではいかないけれど、2/3くらいの厚さですね

体組成計RENPHOの機能紹介

  • 体重
  • BMI
  • 体脂肪率
  • 除脂肪体重
  • 皮下脂肪
  • 内臓脂肪
  • 体水分率
  • 骨格筋
  • 筋肉量
  • 骨量
  • タンパク質
  • 基礎代謝量
  • 体内年齢

13項目!!これだけのものが一瞬で測定できますし、タブレットに瞬間的に記録されますからね、便利です

又、今日は一日目ですが、何日も体重測定をして行くと各項目の推移がグラフで表示されます

月末の100キロウォークに向けて目標体重を59kg、体脂肪率を14%に目標設定しました

タニタ体脂肪計との違いは!?

  • 体重 RENPHO63.85Kg(小数点第2位まで表示、タニタ63.8Kg(小数点第1位まで表示)
  • BMI RENPHO22.6、タニタ22.6
  • 体脂肪率 RENPHO15.1%、タニタ15.9%
  • 筋肉量 RENPHO51.5Kg、タニタ50.8Kg
  • 基礎代謝量 RENPHO1,540Kcal、タニタ1,464kcal
  • 体内年齢 RENPHO40才、タニタ35才

共通項目はほぼ似たような数値でしたが、体内年齢はタニタの方が若く出ます、これはメーカー毎の傾向みたいです、あとは基礎代謝量の表示が少し違う位かな

タニタとの測定値の違いは大きな違いを感じませんでしたが、Amazonのレビューを見る限り、RENPHOの体組成計の精度はかなり良いみたい

あとは使ってみて耐久性がどうかと言う感じでしょうか

最大のメリットはやはりスマホ(タブレット)連動!!

以前はFitbitのアプリに手打ちで体重を入力して管理していましたが、こんなにたくさんの項目が瞬時に記録されるなんて素晴らしいですよ

では、皆さんもヘルシーライフを!!

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